愛車が元気に走るために、「2割の努力で8割の成果を出す方法」


回り道ナシで効果をあげる最強方程式


嶋田電装がお贈りする、2パターンのテクニックが1つに凝縮された、
劇的に効果を上げる「根本」を抑えた逸品。



嶋田電装には、2年間で800名以上、ずっと喜びの声を頂き続けているノウハウがあります。
まずは、その実績をご覧ください。


■お名前: のぶりん さん
■都道府県: 福岡県
■カミナリ(バッテリー直付けタイプ)& プラスチャージライン& 嶋電アース
■ご装着車両: ランサーエボリューションX
■ご感想内容:
もともと早くて乗りやすい車なのでそれが
どう変わるのか半信半疑でした。しかし、
装着して正解!でした。まず、低速、特に
発進時の(クラッチを繋いだときのエンス
ト感がない)トルクアップが感じられまし
た。また、ライトは元々リレーを組んで明
るかったんですが、更に明るさが若干増し
ました。燃費の方は、装着したばかりで正
確なデータが取れていませんが、燃料メー
ターの減りと走行距離からして確実に伸び
ていることは間違いないようです。コスト
パフォーマンスも考えれば私は装着して大
正解!!だったと思います。


■お名前: サルバ さん
■都道府県: 徳島県
■ カミナリ(バッテリー直付けタイプ)& プラスチャージライン
■ご装着車両: 三菱スペースギア4WD
■ご感想内容:
取り付けてすぐにエンジン音が静かになったこ
とに気が付きました。期待して走り出してみる
と変速機のつながりが非常に滑らかでアクセル
を踏み込む必要が無くなりました。プラスチャ
ージとの相乗効果もかなりあると思います。電
圧メーターの針が明らかに上がっていました。



なぜ、このような成果を上げることができるのでしょうか?
まずは説明させてください。

愛車の調子を考えるときに、こう考えていませんか?
「どうすればもっと元気に走るようになるのか?」と。

ところが、この質問自体が致命的な間違いなのです。質問が間違っていれば、当然、答えも致命傷になります。
つまり間違った質問をしているために、底なしの泥沼にはまっている愛車がほとんどなのです。

まず考えなくてはならないのは、「どうすればもっと元気に走るのか?」ではありません。
「元気に走るには、何が足りないのか?」ということなのです。
本来元気に走るという、クルマの側から逆算する。逆算して、対策を絞り込む。
愛車の脆弱性を明確化する。そうすれば最短距離で、元気に走る切り口を見つけることができます。

つまり、最短距離で、元気に走る切り口を見つけるためには、小手先のテクニックに振り回されてはダメなのです。
小手先のテクニックは、無数にあります。しかし、私が数多くの相談を受けて分かったことがあります。
それは2割の根本を抑えるテクニックだけで、8割の小手先の問題は見事に氷解するという事実です。

その2割の根本とは?この2割の根本を、徹底的に抑える方法を用意いたしました。

即、体感できるように、贅肉なしに、本当に必要な根っこを強化していただきます。
カーマニアの方だけではなく、クルマに携わるすべての方に、是非、活用していただきたい内容です。

これまでに、この根本を抑えるテクニックで、エンジン音が静かになった、トルクアップが感じられた、
ライトが明るくなった、良く吹け上がるようになった、アクセルの反応がスムーズになり、運転がスムーズに
なった等ということをよく言われます。

この根本を強化する方法をご紹介すると・・ ・

●発電機からバッテリーに至る、まさに電気の根っこのラインを増容量し、強化。

●コンデンサ効果で、発電機からバッテリーに至る、電気の根っこをさらに強化。

このように通常であれば、2パターン必要な内容が、1つの部品に凝縮しています。
じっくりとアクセルフィーリングや、運転の楽しさの違いをお感じになることをオススメします。
最短距離を走る人は、小手先に振り回されずに、根本を抑える人です。

是非、そのコツを実践できるようになって下さい。

それでは、新しい一歩を踏み出されることを楽しみにしています。

                              嶋田電装 代表 


本体ケーブル、結束バンド、ボルト、ナット付。

長さ調節が可能ですのでお車にピッタリ合わせて取付ができます。
全長〜2.3mまで調整が可能です。
(エンジンとバッテリーが、遠く離れている車両には対応していません。)

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愛車のために「まず、根本を抑えるパーツ」
【プラスチャージライン】
¥ 8,500(税込み・送料無料)


お申し込みは、こちらをクリックしてください。 →


このパーツへのご感想をいただいています。ありがとうございます!


お客様の声
■お名前: たまっ子 さん
■都道府県: 東京都
■カミナリ(バッテリー直付けタイプ)& プラスチャージライン
■ご装着車両: ベンツ 2005年C230
■ご感想内容:
明らかに取付前と取付後の差がありまし
た。興味半分で購入したのですが、取付後
走行した所、素人の私でさえ体感出来まし
た。吹け上がりが一気にレッドゾーンまで
行くようになりトルク感もでたような気が
します。もう1台所有しておりますので再
度購入させて頂きます!!


■お名前: nabe さん
■都道府県: 神奈川県
■ カミナリ(バッテリー直付けタイプ)& プラスチャージライン& 嶋電アース
■ご装着車両: スズキ ラパンSS 5MT
■ご感想内容: 届いた3点セットを早速取り付けました。
全域でのトルクの向上高回転でのレスポンスの向上
燃費に関してはまだ確認が取れていません。
あまりに気持ちよく吹け上がるので、回しすぎで燃費は悪くなりそうです。
改造点
スズキスポーツエアファンネルコンペ
オートジュエルフロントパイプ
ダイナーズ砲弾マフラー


取り扱い説明書をよく読み、内容に同意のうえお使いください。
こちらでは作業中の怪我や不具合について保証できませんので
整備に熟練した方や、プロの整備員が取り付けを行なってください。


プラスチャージラインの取り付けガイドラインです。

*エンジンを止めた状態で作業を行ってください。

*作業の前に、必ず付属の取り扱い説明書をよく読み、その内容に従ってください。


日産ステージアでの作業例です。ボンネットを開きます。


まず、バッテリーを取り外しにかかります。
プラス極とマイナス極を同時に触ると、
火花が飛び散ったり、感電する恐れがありますので、
絶対に同時に触れない様に、また可燃物を遠ざけたうえで、
非常に気をつけて作業してください。水も厳禁です。
(注意:車体の金属部分も、マイナス極です、気をつけて!
赤いカバーがついている極がプラスです。)



マイナスを先に緩めます。


取り外しました。


次にプラスを緩めます。


こちらも取り外しました。


固定しているナットを緩めて、バッテリーを取り外します。


次に、発電機です。


キャップがついています。
ここから、バッテリーのプラス端子までケーブルが繋がっています。


めくると、純正のケーブルがナットで止まっていますので、


これを一度、外します。


プラスチャージラインの端子(編線アースが付いていない側)を一緒に、
外れないようにしっかりと締め付けます。


取り付けの確認後、キャップを戻します。


純正のケーブルに沿わせて、付属のタイラップ(結束バンド)で取り回します。


バッテリーを取り付けて・・


プラスチャージラインの端子(編線アースが付いている側)を、
純正ケーブルのプラス端子と一緒に、


バッテリーのプラス端子に、外れないようにしっかり取り付けます。
確認できたら、カバーを閉じてください。


マイナスも同様に、プラスチャージラインの編線アースを
純正ケーブルと一緒に、外れないようにしっかり取り付けます。


出来上がりました。



お問い合わせを多く頂きましたので、長さ調節の方法を掲載します。
車体に取り付ける前に行ってください。ヘキサゴンレンチで緩めます。

すると金色のヒューズホルダーが抜けます。後で付け直すまで、取って置いてください。
適当な長さに、切り落とします。
切り落としました。
銅線に傷をつけないように、皮膜の外周に切り込みを入れます。
(ワイヤーストリッパーをご使用の場合は、ストリッパーの説明書にしたがってください。)
適度な長さの皮膜を、取り除きます。
ネジを緩めた状態の、ヒューズホルダーに差し込みます。
もう一度、ヘキサゴンレンチで、外れないようにしっかり締めこみます。


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